デジタルプラクティス論文マニフェスト

プラクティス論文(digital practice paper) とは
① 自らの経験に基づく(based on own experience )
② 新規性よりも有用性を重視した(focus on usefulness rather than novelty )
③ 再利用可能な(reusable )
④ 論理性を持つ(logical )
知見(knowledge )を表現した論文である。


 

デジタルプラクティス32号表紙




Vol.8 No.4 第32号
(2017年10月15日発行)
 

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